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診療時間・診療案内

診療時間

診療時間 日祝
9:00〜12:00
13:00〜15:30
15:30〜18:30
14:30〜17:00
  • 受付は、終了時間の30分前までにお願いいたします。
  • 「※」の時間帯は予約診療受付可能です。(まずはお電話でご確認ください)

  • 「△」の時間帯は時間外診療受付可能です。(まずはお電話でご確認ください)

  • (注意)時間外診療は、時間外料金が掛かる事もあります。詳しくはスタッフにお問い合わせください。

夜間診療

夜間の急患の場合は、福岡夜間救急動物病院(福岡市博多区月隈)をご利用ください。
(受付時間:21:00〜翌朝5:00まで)

福岡夜間救急動物病院

休診日

  • 木曜午後、日祝日午後

診療カレンダー

2018年4月の予定

 
  1 2 3 4 5 6 7
午前 副院長
副院長
藤本
花田
副院長
藤本
副院長
花田
藤本
花田
副院長
藤本
花田
副院長
藤本
花田
午後 午後休診 午後休診
  8 9 10 11 12 13 14
午前 院内研修のため休診 副院長
藤本
花田
副院長
花田
藤本
花田
副院長
藤本
藤本
花田
副院長
藤本
花田
午後 午後休診
  15 16 17 18 19 20 21
午前 休診 副院長
藤本
花田
副院長
藤本
藤本
花田

副院長
花田

副院長
藤本
花田
副院長
藤本
花田
午後 午後休診
  22 23 24 25 26 27 28
午前 藤本
副院長
藤本
花田
副院長
花田

藤本
花田


藤本
花田

副院長
藤本

副院長
藤本
花田

午後 午後休診 午後休診
  29 30          
午前 副院長 藤本
 
 

 

午後 午後休診 午後休診 午後休診
  • 休診の日も、当番医はおりますので、急患の場合はまずお電話ください。
  • 院長の診療・休みはTEL:092-938-5206までお問い合わせください。
  • 獣医師 花田の平日・土曜日の勤務時間は9:00〜16:30までです。
  • 4/5(木)、4/13(金)は集合注射の当番のため、副院長は不在です。
  • 4月15日は休診となりますが、当番医はいますので午前中のみ時間外診療の受付は可能です。
  • 4/8(日)は時間外診療は可能です。お電話にてお問い合わせください。
  • 平日(月・火・水・金)の診療時間が19:00→18:30に変更になりました。(受付は終了時間の30分前まで)

2018年5月の予定

 
      1 2 3 4 5
午前
  副院長
藤本
花田
島田
藤本
花田
島田
藤本
島田
副院長
島田
副院長
藤本
午後 午後休診 午後休診 午後休診 午後休診
  6 7 8 9 10 11 12
午前 副院長
藤本
副院長
藤本
花田
島田
副院長
花田
島田
藤本
花田
島田
副院長
藤本
花田
副院長
藤本
島田
副院長
藤本
花田
島田
午後 午後休診 午後休診
  13 14 15 16 17 18 19
午前 院内研修のため休診 副院長
藤本
花田
島田
藤本
花田
島田
副院長
藤本
花田

副院長
花田
島田

副院長
花田
島田
副院長
藤本
花田
島田
午後 午後休診
  20 21 22 23 24 25 26
午前 副院長
藤本
副院長
藤本
花田
島田
副院長
花田
島田

副院長
藤本
花田


副院長
花田
島田

藤本
花田
島田

藤本
島田

午後 午後休診 午後休診
  27 28 29 30 31    
午前 副院長
藤本
副院長
藤本
花田
島田
副院長
花田
島田
藤本
花田
島田
副院長
藤本
島田
 

 

午後 午後休診 午後休診
  • 休診の日も、当番医はおりますので、急患の場合はまずお電話ください。
  • 院長の診療・休みはTEL:092-938-5206までお問い合わせください。
  • 獣医師 花田の平日・土曜日の勤務時間は9:00〜16:30までです。
  • 5/15(火)、5/25(金)は集合注射の当番のため、副院長は不在です。
  • 5月13日は休診となりますが、当番医はいますので午前中のみ時間外診療の受付は可能です。
  • 平日(月・火・水・金)の診療時間が19:00→18:30に変更になりました。(受付は終了時間の30分前まで)

診療対象動物

診療対象動物は、イヌ・ネコ・ウサギです

ハムスター・モルモット・トリ

※「その他の動物」に関しては、担当の獣医師がおりますので、受診を希望される飼い主様はあらかじめお電話にてご確認ください。
※上記以外の動物の診察を希望の方は、お電話にてお問い合わせください。

診療科目

  • 一般外科
  • 整形外科
  • 呼吸器科
  • 循環器科
  • 消化器科
  • 泌尿器科
  • 脳神経科
  • 腫瘍科
  • 産科
  • 皮膚科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 歯科
  • 血液内科
  • 心療内科

予防診療について

言葉を話さない動物達は、病気の発見が遅れがちです。予防を継続することで、様々な病気から動物達を守ることができます。長者原動物病院では、以下の予防診療を行っております。お気軽にご相談ください。

【写真】健康診断の様子

健康診断

当院では、わんちゃん・ねこちゃんの健康診断を行っています。
最近ではペットの高齢化も進み、人間と同じような内臓機能障害やメタボなど、いわゆる成人病のような問題を抱える子たちが大変増えています。
定期的な健康診断を行い、早期発見・早期治療に取り組みましょう。

詳しくはこちら

【写真】ノミ・マダニ

ノミ・マダニ予防

ノミやマダニは犬・猫だけでなく、私たち人間にも害を及ぼす可能性もあります。散歩に行くわんちゃんや、外に出かけるねこちゃんは、特にしっかり予防しておきましょう。
お薬は、つけるタイプの液剤、飲ませるタイプの錠剤からその子に合ったものをお選び頂けます。

フィラリア予防 お薬

フィラリア予防

フィラリア症とは、蚊が媒介する病気で、心臓に寄生してしまうと命に関わる怖い病気です。
しかし、今は、薬で病気を予防することができます。 投薬が苦手で諦めてしまう飼主様もいらっしゃるかもしれませんが、今は薬の種類が豊富で、おやつタイプの内服薬、スポットタイプの液剤や年1回の注射もあります。
それぞれメリット・デメリット等ありますので、飼主様にとって続けやすい薬を選んで頂いて、しっかり予防しましょう。

詳しくはこちら

【写真】狂犬病予防を行う獣医師

狂犬病予防

飼い主様には、狂犬病予防法で狂犬病ワクチン接種が義務づけられています。
生後91日以上の犬は、毎年1回注射を受けなければなりません。
もし迷子になった場合でも、交付された注射済票を犬が身につけていれば、すぐに飼い主様が判明します。

犬混合ワクチン・猫混合ワクチン イメージ

犬混合ワクチン・猫混合ワクチン

混合ワクチンとは、感染すると命に関わってしまうような感染症に対して、免疫力(抵抗力)をつける為に行う予防治療のひとつです。子犬・子猫の時期は、確実な免疫をつくる為に、複数回の注射が必要です。またその後は、年1回の追加接種が重要となります。接種前に、ワクチン接種歴・飼育環境やライフスタイルに応じて、その子にとって最良のワクチンをおすすめしています。

詳しくはこちら

初めての方へ

【写真】受付の様子

当院ではご来院の際、症状によって便や尿をお持ちいただくことをお願いしています。
以下の項目に当てはまる場合はお手数ですがご協力をお願いいたします。

ご来院時には、下記のことにご注意ください。

1. 子犬・子猫で初めて来院の場合

  • 今までに接種したワクチンの証明書があればお持ちください。

子犬・子猫を家族として迎え入れたら、健康診断を兼ねて来院されることをお勧めしています。
ワクチン接種をご希望の際は、家族としてご自宅に迎え入れ、生活に慣れた1週間後以降にご来院ください。

その他、育て方(食事やトイレトレーニング等)についてのご相談もお受けいたしております。

2. 便の異変に気づいたら… イメージ

2. 便の異変に気づいたら…

  • なるべく新鮮な便をお持ちください。
  • 軟便・下痢の症状の場合は便をお持ちください。

※便はなるべく紙に包まず、ビニール袋やプラスチックの容器などに
入れてお持ちください。

3. 尿の異変に気づいたら… イメージ

3. 尿の異変に気づいたら…

  • 血尿・頻尿の症状の場合は尿をお持ちください。
  • 尿はプラスチックトレイなどに排尿させて、液体の状態でお持ちください。

※スポイト・試験管などの容器はあらかじめお渡しできますので
お申し付けください。

4. 薬物を誤飲した場合 イメージ

4. 薬物を誤飲した場合

  • 薬物を誤飲した時は残りの薬、及びその薬の説明書をお持ちください。

※誤飲した直後であれば、場合によっては吐かせる事ができるので
早期に来院してください。

待合室では、飼い主様のご協力が必要です。

待合室には他の患者さんもいらっしゃいます。
逃走・事故防止のため、ケージやリードをご用意の上、ご来院くださいますようお願いいたします。

イヌの場合
ケージに入れるか、
リードを必ず装着してください。
ネコの場合

必ずケージに入れてください。

※気が小さいネコちゃんは洗濯ネットに入れてから、さらにケージに入れる事をお勧めいたします。

ウサギの場合
必ずケージに入れてください。

マイクロチップ

【写真】マイクロチップ

マイクロチップとは?

マイクロチップとは、ペットの個体を識別し、飼い主を特定するための、電子標識器具(ペットの小さな名札)で、その中に世界でただ一つのID番号が入っています。

何でできてるの?
直径2mm,全長12mmの円筒形の形状をしています。
内部は、ICチップとコンデンサ、電極コイルからなり、これらを無害な生体適合ガラスで密封しています。
どうやって埋め込むの?
動物病院で、専用のインジェクター(注射器)を使って、首の後ろの皮の下に埋め込みます。子犬・子猫も生後1カ月齢以後の装着が可能です。痛みは、通常の注射と同じ程度といわれています。
いくらかかるの?
長者原動物病院では、登録料と施術料を合わせ4,500円です。
耐用年数は?
有効鑑札や名札と違って脱落の心配がないマイクロチップは、それ自体に電源を持たないので、たった一度の装着でペットの生涯を通して有効です。
登録方法は?
埋め込んだ時に登録申込書をお渡しします。埋め込んだだけでは、飼い主情報は分かりませんので、必ず登録手続きを行ってください。
どうやって読み取るの?
動物病院で、専用のリーダーで読み取る事ができます。

パピースクール(しつけ教室)

ただし、当院で混合ワクチン接種をされている方は、全回無料でご参加できます!

家族の一員となった子犬と共に楽しい暮らしをしていきたい。

当院では皆様のサポートとしてパピー教室をご用意いたしました。

ドッグトレーナーの先生をお呼びして、月2回当院の待合で行っております。ご参加を心よりおまちしております。

対象 生後2〜4ヶ月の健康な子犬
費用 全6回コース
初回テキスト代500円
2回目以降1レッスンにつき3,000円
時間 初回 11:00〜12:00
2回目〜 13:00〜14:00
2018年 パピースクール開催日
  • 4月1日(日),29日(日)
  • 5月6日(日),20日(日)
  • 6月10日(日),24日(日)
  • 7月1日(日),22日(日)
  • 8月12日(日),26日(日)
  • 9月9日(日),23日(日)
  • 10月14日(日),28日(日)
  • 11月11日(日),25日(日)
  • 12月9日(日)

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